平成7年に新築された本館が20年を経過した今、美しい佇まいを見せ続け、来校される人々に驚きを与えています。
四季折々の美の中にとけ込んで、自然と一体化した姿に、当時、建築を担当された方々の思いを感じることができます。
この学舎で勉学に励んだ学生の皆さんは、母校を忘れることなく、懐かしんで来校してくれるものと期待しています。

  
長い冬が終わり心浮き浮きの春 満開の桜が眩しい季節       新緑に碧い空と白い雲 蒜山が最も賑わう季節


  
   木々が色とりどりの衣を羽織る最も美しい季節                一面白銀の世界 最も厳しい季節